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イベント・登壇

プレミアアンチエイジング株式会社様の国際女性デー社内イベントにて、取締役・宮本が講演いたしました

プレミアアンチエイジング株式会社様が毎年3月の国際女性デーにちなんで開催されている社内イベントにて、取締役・宮本が第1部の特別講演に登壇いたしました。

今年のイベントは「Forever vivid な組織とは? 国際⼥性デーに考える、当社のカルチャーの原点」をテーマに開催されました。宮本は「とらわれを解き放つ 〜無意識(アンコンシャス)バイアスと、私たちの可能性〜」と題して、アンコンシャスバイアスの基礎知識や、組織としてそれをどのように克服していくかをお話ししました。

講演では、多様な人材が存在するだけでなく、誰もが安心して意見を表明できる環境(インクルージョン)があってこそ多様性が組織の価値として機能することをお伝えしました。また、同質化した組織において生じやすいリスクや、バイアスがある前提で評価・登用プロセスなどを仕組み化する重要性についても解説しております。

当日の様子や、受講された社員の皆様からの「無意識バイアスの存在に気づかされた」「思い込みや前提を疑うことの重要性を改めて認識した」といったお声が、同社のオウンドメディア「UNIPAL Stories」にて詳しく紹介されています。

ぜひ、以下のリンクより記事をご覧ください。

プレミアアンチエイジング株式会社様「UNIPAL Stories」 Forever vivid な組織とは?国際⼥性デーに考える、当社のカルチャーの原点